アンチエイジングにつながること

顔に増えてしまったシワって、できるなら消してしまいたいと思いますよね。

そのシワがどうしてできるのかと言うことですが、それはズバリ老化であり、もう一つは紫外線の影響によるものです。

シワは年齢を重ねていくと、どうしたって増えていくのが当然ですが、それでもシワ対策として紫外線を防ぐのは大切です。

そのため、日焼け止めクリームなどを使い、日傘や帽子などで紫外線カットします。

それを夏のみならず一年中行なうようにして、それでも日焼けをしてしまったのなら、日を置かずに日焼けした肌のケアをします。

まずは日焼け部分を冷やして熱をとり、化粧水を吸収指せたら、美容液でしっかり保湿して、シミを予防しながら乾燥を防ぎます。

こういったことの積み重ねが、つまるところアンチエイジングにつながることにもなります。

また、一日2リットルの水分を毎日欠かさないことも、全身の代謝を促進すると言われます。

お肌のことを考えても、水を飲むことは大切なんです。

なぜなら、水分が不足するとお肌の血行も悪くなり、老廃物や有害物質がお肌にたまって、シミやくすみを悪化指せてしまうからです。

それに加えて、肌全体が乾燥してしまい、くすみも小じわ、ほうれい線、イボなども増加していくのです。

なので、水分不足にはくれぐれも気をつけたいですね。

私は最近になって、クレアフォートという美白ジェルを使ってますが、クレアフォートの効果にすごく気に入っています。

ただし、クレアフォートも継続して使うことが大切なので、それができるかどうかを確認すれば、まず後悔することはありません。

ちなみに、よくいう「キメが整った肌」とは、皮丘部分がそれぞれ水分を含んでふくらみ、形は同じような大きさに揃っています。

しかし、皮膚組織のうち、一番表面にある表皮が水分を失い、乾燥して荒れた状態になると、キメの模様は形を保つことができずに崩れていきます。

そして、表皮の荒れを放置しておくと、表皮の持つバリアの機能もどんどん低下しますから、表皮が守るべき真皮も、ほどなく損傷をうけることになるのです。

クレアフォートの口コミによると、真皮が傷むと、真皮には皮膚の土台としての働きがありますから、肌は支えを失って、肌表面にシワをつくってしまうそうです。

そのため、スキンケアにおける基本は、肌の汚れを落とすことも大切ですが、肌が乾燥しないようにすることが一番大切なんですね。

 

 

変わってしまうのは残念です

中堅コンビニである「セーブオン」が、大手コンビニ「ローソン」とメガフランチャイズド契約を行いましたよね。

そして、長野県を除くほぼ全店舗のセーブオンが、ローソンへと変わることが発表されました。

その結果、群馬や栃木、新潟、埼玉、千葉の5県が対象となっています。

中堅では、どこかローカルな雰囲気のあるセーブオンですが、セーブオンの思い出といえば、激安の自社ブランドアイスですね。

このアイスが確か60円代で購入でき、なおかつ美味しかったんですよね。

夏休みのプールの帰り道、にじむような汗をかきながら、友達数人とコンビニによっては、このアイスを食べていた思い出があります。

何人で買っても、そう高くない値段に楽しみをおぼえながら、小さな財布を手に商品の物色が楽しかったです。

そんな思い出は、美しく残りますね。

何気ない日常でしたが、セーブオンとともに、わたしの幼少期の夏の思い出は、とても印象的に残っています。

そんなセーブオンが、ローソンへ変わってしまうのは残念です。

だけど、ローソンは大手コンビニメーカーであるがゆえに、本当に次から次へと新しい商品が開発され、日々飽きることなく利用してしまうんですよね。

長野県に残されたセーブオンに関しては、今後両社の話し合いによって決めていかれるそうです。

でも、一部のファンやマニアからしたら、この残された店舗が最後の希望になってしまうんですかね・・・?

もはやなくてはならない存在になったコンビニですが、やはりコンビニ業界内でも、日々競争が激しくなっているのでしょうか。

そうやって乱立するなかでも、やはり廃れていくコンビニも目にします。

各企業の戦略や動向に、今後も目を向けていきたいですね。